{"product_id":"vostok-korea_45","title":"韓国雑誌「VOSTOK MAGAZINE ボストークマガジン」第45号 視線について［送料込］","description":"\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e現地発売日：2024年5\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e月20日\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e表記：韓国語\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e内容：\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003eフォトマガジン『VOSTOK MAGAZINE』第45号\u003cbr\u003e視線について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『VOSTOK MAGAZINE』今号の特集「視線について」では、写真とカメラを媒介として分断される主体と客体、そして見物人の間で生じる視線の問題について考察する。\u003cbr\u003eそのために、一方的で暴力的な視線から、覗き見的な視線、男性中心的な視線、そして市民を統制する監視体制に至るまで、視線が権力として作用する過程と意味を批判的に考察できる写真作品を紹介する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、イ・ラヨン、イ・ヨンスク、キム・ジヒョ、キム・シンシクなど、多くの研究者の文章を通じて、スマートフォンやセルフィー、SNSが連動する視覚環境の中で、一瞬一瞬、自分や他者の視線にさらされている私たちの姿は、果たしてどのようなものなのかを探る。\u003cbr\u003eまた、キム・インジョン記者の文章を通じて、既得権益層の視線が支配的であるとき、私たちには可視化されない世界の姿について共に考察する。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"雑誌「VOSTOK MAGAZINE／ボストークマガジン」商品一覧\" href=\"https:\/\/ravieweb.com\/collections\/maga_vostok\"\u003e\u003cem\u003e雑誌「VOSTOK MAGAZINE／ボストークマガジン」商品一覧\u003c\/em\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"VOSTOK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52720909549844,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0971\/4784\/6932\/files\/VOSTOK45_01.jpg?v=1782727969","url":"https:\/\/ravieweb.com\/products\/vostok-korea_45","provider":"Ravie","version":"1.0","type":"link"}