{"product_id":"rockxury_2024","title":"韓国雑誌「ROCK'XURY（록’셔리）」［送料込］","description":"\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e現地発売日：2024年3月30日\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e表記：韓国語\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e内容：\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e2024年、第6号を加えて合本号として復活。\n\u003cp\u003e2012年の第1号発行以来、2016年の第5号まで不定期刊行物として続いた雑誌『ROCK'XURY』は、一体どこへ消えてしまったのだろうか？ 当時、書店の経営者や読者たちは『ROCK'XURY』に熱狂していた。『夢と愛が溢れ出すディスコポンチャックコメディ』『天才が笑わせようと本気で作った雑誌』『韓国のキングスマン』『とんちんかんで腹を抱えて笑う』。これほど多くの愛を受けた『ROCK'XURY』、インディーズ雑誌の全盛期を席巻した『ROCK'XURY』が、8年という長い空白を破って帰ってきた！ これまで数多くの要望や質問攻めがあったにもかかわらず、なかなか近況を伝えなかった『ROCK'XURY』。読者の期待をよそに、隠遁生活を自ら選んだ理由でもあるのだろうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8年。長い時間が経ち、新刊として戻ってきた彼は語る。語るというよりは、見せてくれる。8年前と似ている部分もあれば、当時とは変わった部分もある。ページをめくりながら、彼が込めようとした何かを推し量ってみる。1ページ、2ページ、いつの間にか最後のページ。こうして時間はまた流れていくだろう。将来、つまり8年後、私たちはどんな本を読んでいるだろうか。誰とどんな冗談を交わし、どんなことで泣いたり笑ったりしているだろうか。すぐには分からないことだが、今の私たちには『ROCK'XURY』がある。今日を、今を楽しみながら過ごしたいあなたにぴったりの本だ。だから、この機会に『ROCK'XURY』に心身を委ねてみよう。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"ROCK'XURY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52505990267156,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0971\/4784\/6932\/files\/rockxury_2024.jpg?v=1778818475","url":"https:\/\/ravieweb.com\/products\/rockxury_2024","provider":"Ravie","version":"1.0","type":"link"}