{"product_id":"prismof-korea_36","title":"韓国雑誌「PRISMOF プリズムオブ」第36号【燃える女の肖像】［送料込］","description":"\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e表紙：『燃える女の肖像』\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e現地発売日：2025年10月15日\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e表記：韓国語\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e内容：\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e『PRISMOF』は、毎号1本の映画に対する多様な視点を掲載する季刊映画雑誌です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePRISMOF 第36号『燃える女の肖像』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセリーヌ・シアマは、長編デビュー作『水の中のつぼみ』から最新作『秘密の森の、その向こう』に至るまで、一貫して女性／クィアのアイデンティティと愛を描いてきました。セリーヌ・シアマの名を韓国で本格的に知らしめた『燃える女の肖像』も、こうした流れの中で生まれた作品です。この映画が絶えず話題となり、愛され続けている理由は、何よりも愛を分かち合う女性当事者の視点から、彼女たちの感情を繊細に捉えたからです。PRISMOF 第36号『燃える女の肖像』は、セリーヌ・シアマの作品世界を出発点とし、女性恋人たちが互いに送り合う視線を通じて、映画の中の視線や音楽、水と火のイメージ、階級や神話など、多層的な要素を分析します。さらに、美術史的な文脈から映画に登場する絵画を再考し、同時代のフランス人女性監督たちの活躍や多様なレズビアン時代劇にまで視野を広げながら、『燃える女の肖像』を新たに照らし出します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003ca title=\"韓国雑誌『PRISMOF／プリズムオブ』\" href=\"https:\/\/ravieweb.com\/collections\/maga_prismof\"\u003e韓国雑誌「PRISMOF プリズムオブ」商品一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PRISMOF","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52507723071764,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0971\/4784\/6932\/files\/prismof_36_01.jpg?v=1778841932","url":"https:\/\/ravieweb.com\/products\/prismof-korea_36","provider":"Ravie","version":"1.0","type":"link"}